2019年12月28日土曜日

本年もありがとうございました

こんばんは、こうちゃんです。

本年もお世話になりました。
楽しくおいしい情報をがんばって出し続けていきますので、
どうか来年もまたよろしくお願いいたします。


http://serious.blog.jp/archives/20305114.html

すごい、普通に電車内でカラス連れて乗ってる。
てか、カラスも動じてないみたいで、
ペット?しつけができてるの?不思議ですが、これはおもしろい光景ですね。

ちょっと見てみたい、まあ、日本ではないとは思うんですが。


五億円貰えるけど一日五時間は猫になるとしたら貰う?

http://nekomemo.com/archives/53776030.html

これ、むしろなりたいww
5時間だけで、あとで戻れるなら別に支障ないし、
五億円先にもらえるなら、時間の縛りあるサラリーマンでなくてもいいしねえ。
そう考えると何にも支障ないんですけどw

ちょっとやってみたい


http://blog.livedoor.jp/rbkyn844/archives/9446662.html

ほんっと世も末ですね。
凶悪事件、世間で多すぎませんかね。

そろそろ平和なニュースだけが流れる時代来てくれませんか。


http://1000mg.jp/archives/142035.html
これ、アスリートの世界だし、
本人らもマジなんですから、笑ったらいけないと思うんですけど、
ちょっとおもしろいですw
バトンのトスミスからの、やり直して、
ほら、あそこでバトン渡すとこからやり直して、って言ってるものの、結局戻し過ぎて、
バトンゾーンの手前で渡してしまって失格、という切ない結果に。


こうちゃん

2019年10月18日金曜日

真っ黒な見た目に驚くイカスミスパゲティ

こんばんは、こうちゃんです。

見た目真っ黒な料理で驚く、
イカスミスパゲティ
のご紹介です。


麺が真っ黒になる、というなかなかパスタメニューには珍しい、
というか、食べ物の中でも珍しめの見た目のメニューになります。

イカスミスパゲッティは、イカ墨をソースに使う、ヴェネツィアの代表的なパスタ料理である。スパゲッティ・ネーロとも言う。正式な表記はSpaghetti al Nero di Seppie。

フライパンにオリーブオイル、ニンニク、唐辛子を入れ火にかけてオリーブオイルに香りをつける。
タマネギ、輪切りのイカ等の具材を入れて炒める。
缶詰のホールトマト又は湯むきした生トマトをつぶしながら入れる。
墨袋をつぶしながら加え、白ワインでのばし、塩コショウで味を整える。ここでバジリコや好みのハーブ等を入れると風味が増す。
アルデンテに茹であがったスパゲッティを加えて絡めれば完成。飾り付けにパセリやトマトを添える。

この料理の由来は、イカ墨によって舌が黒くなるほどの黒色(ネーロ)がついていることである。ローマ帝国皇帝ネロが好んで食べたから、との俗説もあるが、これに根拠はない。セピエ(Seppie)の名はかつてモノクロ写真に用いられたイカ墨(セピア)に由来する。
イカ墨を練りこんだ乾麺もある(スパゲッティ・コン・ネーロ・ディ・セピエ)。魚介類のソースとよく合う。

本来本場のイタリアくらいでしか食べられないメニューでしたが、
日本でも、安価にイタリアンが食べられるチェーン店のサイゼリアで、
登場してから日本でも身近で食べられるようになりました。

見た目の黒のために苦手という人もいますが、
このイカスミに旨味がたっぷりのため、味はとてもおいしいです。
お初の方は多少勇気がいるかもしれませんが、
ぜひ一度お試しください。


こうちゃん

ひき肉の旨味豊かなボロネーゼ

こんばんは、こうちゃんです。

定番パスタのひとつでありながら、
肉の旨味がたまらなく、人気のボロネーゼです。


ラグー・アッラ・ボロニェーゼ(イタリア語: ragu alla bolognese, ボローニャ方言:rago a la bulgnaisa)は、タマネギ、セロリなど、刻んだ香味野菜をオイルで炒め、じっくり焼いた肉(挽肉が使われることが多い)と、ワインを素材として合せた、イタリア料理・フランス料理のソースである。ボロネーゼと略される。フランス語読みでボロネーズ(sauce bolognaise)とされることもある。発祥はイタリア・ボローニャ地方。


イタリア南部の簡単な調理法しかなかったパスタを、「肥満の街 (La Grassa)」すなわち食の都である北部のボローニャの裕福層が、隣接するフランスのラグー(ragout 煮込み)をもとに肉や野菜、ワインなどを贅沢に使用して作らせたのが起源といわれている。パルメザンチーズやタバスコをかけることが多い。家庭料理としては、大きめに切ったナスやピーマン、きのこなどを材料に入れることもある。

日本でも、ミートソースはスパゲッティ・ソースのスタンダードとして定着しているが、完全に混ざるまで和えるのでなく、よそう(上に乗せる)のが日本スタイルである。麺はボロネーゼはタリアテッレを使う事が多いが、日本のミートソースは麺をナポリタンのように炒めたりすることもある。ソースは「ボロネーゼ」とは見た目がかなり異なり、日本では挽肉・トマトソース・デミグラスソースを使うのが一般的で、トマトケチャップやウスターソースで味をつけることも珍しくない。汁気も日本の方が少ない。1990年代以降は大きめに切ったナスやピーマン、きのこなどを材料に入れることも一般化している。


こうちゃん

2019年10月17日木曜日

ピリ辛刺激でおいしい明太子パスタ

こんばんは、こうちゃんです。

以前にご紹介しましたたらこスパゲティの仲間で、
メインに使う魚卵が、たらこをトウガラシでつけこんだ、
辛子明太子をメインに使って、ちょっぴり辛い大人の味にしたパスタです。


たらこスパ同様、
バラした明太子をメインに、刻み海苔や、大葉などを散らして作ります。


こうちゃん

2019年10月16日水曜日

クリームがおいしく楽しめるアルフレッド

こんばんは、こうちゃんです。

クリームと和えた海老や肉のおいしいアルフレッドのご紹介。


フェットゥチーネ・アルフレード(イタリア語: Fettuccine Alfredo)はフェットゥチーネとパルミジャーノ・レッジャーノ、バターを使用して作るパスタ料理である。料理名はローマのレストランの名前であるアルフレード・ディ・レーリオ(Alfredo Di Lelio)から取られている。アメリカ合衆国では上に挙げた材料の他に、ブロッコリー、パセリ、クリーム 、ニンニク、エビ、鶏肉などを用いて作ることがある。

この料理はもともとローマに旅行したアメリカ人観光客の間で人気だった料理であり、シェフが自身の名前をつけて営業していたレストラン、アルフレード・ディ・レーリオが提供していた料理であった。

フェットゥチーネ・アルフレードはアメリカ合衆国のイタリア料理店では一般的に見かける料理となっている。イタリアやヨーロッパでは、「フェットゥチーネ・アルフレード」 という名前は一般的に知られていない。ローマでは通常この料理を「フェットゥチーネ・アル・ブッロ」と呼ぶ。ピエモンテ州では、タリエリーニ、バターとトリュフを使用して料理が提供されている。

フェットゥチーネ・アルフレードはコストを抑えるために代用品を用いた様々な種類が存在している。クリームをバターに変える、パルミジャーノ・レッジャーノをアメリカ産のパルメザンチーズのような安価なチーズに変更するなどが一般的に用いられる方法である。チーズは濃厚さを増すために小麦粉と混ぜ込むこともある。少量のルー(小麦粉と液状バターもしくはオリーブ・オイルで作成)をソースに混ぜ込むことで濃厚さを生み出す方法もある。


パスタ専門店でも、置いてあるとこは珍しいですし、
家庭ではかなりレアなメニューですが、
おいしいので機会があればぜひ食してみてはいかがでしょうかね。

こうちゃん

2019年10月13日日曜日

辛みもうまいプッタネスカ

こんばんは、こうちゃんです。

ちょっと刺激的で辛みもおいしいプッタネスカのご紹介。


プッタネスカは、イタリア料理のパスタ料理の1つ。

イタリアではパスタ料理の名称は必ずパスタの名称を含むため、スパゲッティを用いればスパゲッティ・アッラ・プッタネスカ (Spaghetti alla Puttanesca) 、リングイネを用いればリングイネ・アッラ・プッタネスカ (Linguine alla Puttanesca) が正式な名称である。ソースだけを指す場合は、スーゴ・アッラ・プッタネスカ (Sugo alla puttanesca) と呼ぶ。トマトソース・パスタのバリエーションの1つで、アンチョビやオリーブ、ケッパーの塩味や唐辛子の辛味を利かせた、刺激的なナポリの名物パスタである。

名称は「娼婦風のパスタ」を意味する。名前の由来には諸説あり、「娼婦は昼食時にも忙しく、海のものも畑のものもごった混ぜにしてパスタと和えて食べた」説、「娼婦が客をもてなすためのパスタ」説や、「激務の娼婦が体力を回復するために食べたパスタ」説、「刺激的な味わいが娼婦を思わせるパスタ」説、「娼婦同様たまに味わえば美味だが、毎日のように食べれば飽きるパスタ」説など様々である。

ナポリではこのソースをマリナーラとも呼び、油漬けのツナを加えることもある。1950年より以前は、プッタネスカという名称では知られていなかったという。なお、ナポリでは魚介類の入ったパスタにパルミジャーノ・レッジャーノなどチーズはかけないため、仕上げにオリーブ・オイルで炒めたパン粉をかける。

ニンニクと黒コショウ、トウガラシなどを用いて、
刺激のある味に仕上がっていて、香辛料好きにはたまらないですね。
具材は、シンプル、質素に作るもよし、がっつり海鮮なども入れて豪華にするもよし、です。
オーソドックスなものでは、オリーブ、トマト、ニンニク、トウガラシ、コショウあたりが使ってあれば、プッタネスカと言ってよいようですね。


こうちゃん

2019年10月10日木曜日

トマトソースでおいしいボンゴレ・ロッソ

こんばんは、こうちゃんです。

以前にご紹介したボンゴレ・ビアンコの仲間、ボンゴレ・ロッソのご紹介。


ほとんどボンゴレ・ビアンコに近いのですが、
メインの部分で、白ワインでアサリを蒸し煮にした後に、トマトを加えて赤いソースにしたパスタメニューになります。
イタリア語で「ボンゴレ」は「アサリ」、「ロッソ」は「赤い」を意味しています。

パスタ店などで人気の高いメニューのひとつです。



こうちゃん

2019年9月26日木曜日

白ワインで作るおいしいあさりパスタのボンゴレ・ビアンコ

こんばんは、こうちゃんです。

パスタの中でも王道ですが、海鮮好きの日本人に愛される、
白ワインを使ったアサリのパスタ、ボンゴレ・ビアンコの紹介です。


ボンゴレ・ビアンコとは、スパゲティ料理の一種で、あさりを白ワインで蒸し煮したものを具材に用いたものです。
イタリア語で「アサリ」を意味する「ボンゴレ」、「白い」を意味する「ビアンコ」を合わせた和製語です。
もちろん、和製語ではありますが、調理の技法や味付けはイタリアンなので、和風パスタではありません。

各種スパゲティ専門店やイタリアンのお店で、広く作られ愛されるメニューです。
料理用にワインを使う家が少ないのか、あまり家庭料理では見かけないメニューでもありますね。


こうちゃん

2019年9月16日月曜日

魚介のおいしいペスカトーレ

こんばんは、こうちゃんです。

漁師という意味の名がついた、
その名の通り魚介を楽しめるトマトソースパスタのペスカトーレ。


ペスカトーレとは漁師という意味。漁師が売れ残りや雑魚、外道などをまとめてトマトソースで煮込んだものがはじまりと言われる大衆料理である。
これを次第にスパゲッティのソースとして使うようになった。
塩・ニンニク・白ワインといった簡素な味付けに、魚介類それぞれの旨みがトマトソースによって調和され、素朴だが非常にコクのあるスープとなる。
そのため、スパゲッティだけでなく、他のパスタともよく合う。
一般的には、アサリ、イカ、エビ、カニ、ムール貝、ホタテ等がよく使われる。
これといった一定のレシピはなく、好みで魚介類を入れてトマトソースで仕上げた料理にはペスカトーレと付くことが多い。

日本のお店でもよく作られますが、
料理人の好みで具材は様々です。
お店ではムール貝を貝付きで入れて豪華に見せたり、
家庭では作りやすいシーフードミックスなどで作ったりします。


こうちゃん

2019年9月3日火曜日

怒りのパスタ?アラビアータ

こんばんは、こうちゃんです。

辛くておいしいパスタ、アラビアータ。


アラビアータ (イタリア語: all'arrabbiata) は、イタリア料理で、唐辛子を利かせたトマトソースのこと。

唐辛子を多めに入れたり、オイルに味つけしたりして、唐辛子の味を強くしたトマトソースを作り、それを茹でたパスタに絡めた料理である。好みでバジリコなどのハーブを添えることもある。ペンネで作ると「ペンネ・アラビアータ(Penne all'Arrabbiata)」、スパゲッティだと「スパゲッティ・アラビアータ(Spaghetti all'Arrabbiata)」になる。このソースはピザなどにも使われる。また、調理済みのソースとしても販売されている。

アラビアータ(arrabbiata)はより忠実に読むとアラッビッアータとなるが、これはイタリア語で「怒り」という意味。「おこりんぼ風」とも訳される。イタリア語では「?風の」という「all'」を付けるのが正しく、カタカナにすると「アララッビッアータ」と読むことになる。地名のアラビア (Arabia) との関係はない。


激辛系メニューの少ないイタリアンの中にあって、珍しい辛口メニューですので、
時にパスタ屋さんなどでは、たっぷりトウガラシを入れて、
相当な激辛に仕上げているお店なども存在します。
どんな食事でも辛味を求めてしまう人にはぜひおすすめなメニューです。


こうちゃん

2019年6月3日月曜日

ジェノベーゼ

こんばんは、こうちゃんです。

こちらも香り高くてみんな大好きパスタの、
ジェノベーゼです。

ジェノベーゼとは、イタリアのジェノバ生まれのメニューで、
バジルペーストに、松の実、チーズ、オリーブオイルなどを加えて作ったジェノバソースをかけたパスタです。
この作り方のジェノバソースは、他の料理にかけてももちろんおいしいので、他にもおいしいジェノベーゼは存在するわけですが、
一般的に日本ではジェノベーゼと言えばパスタメニューを指しています。


バジルの香りが食欲を増してくれることや、普通のパスタよりも緑の彩でちょっと高級メニュー感も出ていて、パスタ専門店でも、イタリアンのお店でも、定番かつ、人気のメニューとなっております。
バジルペースト作りが大変だったり、松の実が珍しいのもあり、
あまり家庭で作るメニューとしてはメジャーではありませんが、外食ではよく見かけますので、外ならでは、として楽しむとおいしくてよいメニューになっています。


こうちゃん

2019年5月29日水曜日

日本人の好きな和風パスタ・スパゲッティ

こんばんは、燃えPaPaです。

どんな食文化でも取り入れてしまう日本人、
今ではパスタも日本人好みの和風メニューなどが急増中です。

日本人の好きな和風パスタ・スパゲッティ

日本人好みなパスタメニュー・レシピをご紹介していますので、
このブログと合わせてどうぞご覧ください。


燃えPaPa

2019年5月2日木曜日

たらこスパゲッティ

こんばんは、こうちゃんです。

今回は、日本発祥で広く愛される、たらこスパゲッティのご紹介。


たらこスパゲッティは、たらこを最も主要な具材として用いたスパゲッティ料理である。

ほぐした生のたらこをバター、塩、こしょう、レモンの絞り汁などとともに茹で上げたスパゲッティにからめ、最後に刻み海苔を上からかける。粉状にした昆布を混ぜるレシピがオリジナルである。日本人の嗜好に合ったためか、近年それがたちまち日本に定着していき、いわゆる和風のスパゲッティという新しいジャンルの代表的なメニューとなった。

きのこや香味野菜などと合えたりもしますが、
基本はシンプルにたらこのみ。
それでも好まれるくらい日本人にとっては魚卵は安定の好物ですね。


こうちゃん

2019年4月18日木曜日

ペペロンチーノ

こんばんは、こうちゃんです。

ここ数回のご紹介しているメニューと同じ、
相当日本でもベーシックなスパゲティメニューのご紹介をば、


アーリオ・オリオ・ペペロンチーノ(伊: Pasta aglio, olio e peperoncino)は、イタリア料理の一種。日本ではペペロンチーノの名で広く知られている。
イタリア語で、アーリオはニンニクを、オリオは油(特にオリーブ・オイル)を、ペペロンチーノはトウガラシを意味する。これら3つの素材をソースに用いたパスタ料理を指す。
パスタとしてスパゲッティを選んだものが、アーリオ・オリオ・ペペロンチーノである。このパスタは別名「絶望のパスタ」とイタリアでは呼ばれることがあるが、その理由は諸説あり、一例として「貧困のどん底にあってもオリーブ油とニンニクと唐辛子さえあればなんとかなるパスタ」との説がある。
日本とは異なり、本場のイタリアでは簡易な家庭料理として扱われており、レストランのメニューに並ぶ事が殆ど無い料理である。
(引用:wikipedia

日本でも、家庭用スパゲティの王道と言えば、
これまでご紹介しました、ミートソース、ナポリタンの2種が定番ですが、
お店で出てくるパスタメニューまで含めましたら、
このペペロンチーノも大定番です。

材料もシンプルですが、安価で麺を楽しめる素朴なメニューでおいしいです。
外食のイタリアンチェーンなどでも最安値メニューで出ていることも多々あるメニューです。

もちろん、ニンニク、唐辛子があれば家庭でも作れてしまいますので、
材料やお金の不足しがちな自炊メニューなどでも、
家庭の強い味方です。


こうちゃん

2019年4月5日金曜日

王道!ミートソース

こんばんは、こうちゃんです。

日本では、ナポリタンと並ぶパスタの王道メニュー、
ミートソースです。


ラグー・アッラ・ボロニェーゼ(イタリア語: ragu alla bolognese, ボローニャ方言:rago a la bulgnaisa, 日本語:ミートソース)は、タマネギ、セロリなど、刻んだ香味野菜と炒めあわせて風味をつけた挽肉と、トマトを素材として合せた、イタリア料理・フランス料理のソースである。ボロネーゼと略される。フランス語読みでボロネーズ(sauce bolognaise)とされることもある。発祥はイタリア・ボローニャ地方。

スパゲッティと和えることが多く、日本では、ナポリタンと並んでなじみの深いスパゲッティ・メニューのひとつである。

食べる際には、パルメザンチーズやタバスコをかけることが多い。家庭料理としては、麺をナポリタンのように炒めたり、ソースにトマトケチャップやウスターソースで味をつけることも珍しくない。1990年代以降は大きめに切ったナスやピーマン、きのこなどを材料に入れることも一般化している。

(引用:wikipedia

日本ではこんなにパスタが外食や家庭でも広く定着する前から、喫茶店や洋食屋さんで、
ナポリタンと並んで、メニューに並ぶ王道で、
今でもレトルト食品や、缶詰でこれ用のソースが大量に販売しています。
他、冷凍で、チンするだけでミートソーススパゲティになる、冷食でも人気です。

今でこそ、多様なパスタメニューが日本でも登場しているために、
昔ほどこのミートソースだけが持ち上げられる、ということもありませんが、
今も昔も幅広く人気のメニューです。


こうちゃん

2019年3月28日木曜日

ナポリタンまとめ

こんばんは、こうちゃんです。

以前の記事で、おいしそうなオーソドックスパスタとして、
ナポリタンを紹介しましたが、別途こちらのまとめでも紹介しています。

日本人好みの和製パスタ☆ナポリタン

よろしければご覧になってみてください。



こうちゃん

2019年3月14日木曜日

日本では王道ナポリタン

こんばんは、こうちゃんです。

日本のパスタメニューのスタンダード中のスタンダード、
日本ですと、家庭でもお店でもよく見かける、ナポリタンです。


ナポリタンは、スパゲッティをタマネギ、ピーマン等と共にトマトケチャップで炒めた洋食。

第二次世界大戦後、アメリカ合衆国から入ってきたヌードルが日本で土着化した日本料理である。類似の名を持つスパゲッティ・アッラ・ナポレターナとは関係が無く、むしろイタリア料理で言うと、スパゲッティ・アマトリチャーナに近い。

バブル景気以前の昭和日本では、喫茶店、軽食堂などで広く提供されていたほか、家庭的な惣菜として喫食される庶民の味であった。

特殊なパスタソースも使わないため、家庭でも作れて、ケチャップの味も家庭的で、意外とべったりした甘さもクセになり、グルメ志向でパスタにも様々なメニューが開発された現代でも人気が高いメニューのひとつです。


こうちゃん

2019年3月2日土曜日

日本人も好きだけど珍しいパスタレシピ集

こんばんは、こうちゃんです。

王道のおいしいメニューがあれば、
珍しいものもあって当然、と、

日本人も好きだけど珍しいパスタレシピ集

にて、色々な変わり種パスタなどもご紹介しております。
よろしければどうぞご覧になってみてください。
きっと興味をひくような変わり種、でもおいしそうパスタメニューが見つかるかと。


こうちゃん

2019年2月22日金曜日

日本ならでは?刺身パスタ

こんばんは、こうちゃんです。

前に海鮮パスタのことをご紹介しましたが、
シーフードを使うのは、パスタの本場イタリアでも珍しくないですが、
こちら、さらに日本ならではで、他の国ではなかなかに珍しい和風パスタメニュー

刺身パスタ

です。
ゆで上げた麺にお刺身を乗せて、醤油ベースかドレッシング系のパスタソースをかけて食べるパスタで、刺身に熱が加わってしまわないように、冷製パスタにすることが多いようです。

新鮮な海産物がどこでも手に入る、日本ならではのパスタメニュー、といったところです。
家庭ではお刺身がある程度あったら、普通にごはんのおかずにするでしょうし、
ごくまれにお店で見かけるメニューといったところです。

こうちゃん

2019年2月12日火曜日

海の幸をふんだんに使った海鮮スパゲティ

こんばんは、こうちゃんです。

四方を海に囲まれ、海の幸の豊富な日本なら愛されて当然とも言える、おいしいパスタメニューのひとつ、
海鮮スパゲティです。
サケやヒラメなどの魚や、ホタテ、アサリ、ムール貝などの貝、さらには各種魚卵なども使ったり、多種多様な海の幸を使って作られたパスタはいつも人気です。


お店などでは、シーフードスパゲティ、として出されているのが普通ですが、家庭用などでシーフードスパゲティ、シーフードパスタ、というと、海老、イカ、アサリの冷凍シーフードミックスを使っただけ、などの場合も多くなり、
意図的に海鮮パスタ、とした方がおいしそうな度合いがあがります。
・・・すいません、完全に筆者の主観ですが。

海産物なら何を材料に使っても自由ですが、
食感のよさや、小麦粉で作られたパスタ麺との相性がよいので、イカはよく使われる食材ですね。


こうちゃん

2019年1月23日水曜日

日本のパスタ事情

こんばんは、
燃えPaPaです。

日本でも、昨今の食の欧米化などで、
パスタを食べる人も昔よりはるかに多く、
お店で出すところも増え、スパゲティーチェーン店なども人気になっています。

そんな中、家庭でわざわざショートパスタをゆででおかずを作る、
という家は少なく、
また、外食でも、メインとしてパスタを提供するのでほとんどがスパゲティー、という状況がありまして、
パスタと言っても、
日本では外食も、家庭料理でも、ほぼロングパスタが使われています。

このブログでも、
様々なおいしそうなパスタを紹介していこうと思っていますが、
ほぼロングパスタのご紹介になっていくとは思います。

ニーズ的にもその方がよいかな、と。

どうぞよろしくお願いいたします。


燃えPaPa

2019年1月14日月曜日

パスタとは

こんばんは、
燃えPaPaです。

こちら、パスタブログにしましたので、
まずは、パスタとはなんぞや、というあたりの解説からと。




パスタ(イタリア語: pasta)は、日本語の「麺類」とほぼ同義の概念をもつイタリア語で、スパゲッティ、ペンネ、ラザニアなどを含む。イタリア料理の主要な要素のひとつ。主な原料は小麦粉(特にデュラム小麦)で、他に水、塩、鶏卵などが用いられる。

パスタは大きく分けると2種類に分類でき、スパゲッティに代表される麺状のロングパスタと、マカロニに代表される小型のショートパスタがある。他に団子状や板状のものもある。

イタリアには地方独特のものも含め650種類ものパスタがあると言われており、毎年のように新しい種類が発表されている。乾燥パスタが多く市販されているが、家庭で生パスタを手打ちすることも出来る。

日本では、幕末に外国人居留地で食べられ始め、1883年頃にフランス人のマルク・マリー・ド・ロ神父が長崎市で製造したのが始まりである。1955年、日本マカロニ(マ・マカローニ)の設立、オーマイブランド(日本製粉)の発売により、日本での本格生産が始まった。これを後押しし、日本のパスタ普及に貢献したのがスパゲッティ・ナポリタンの流行である。1970年代にはファミリーレストランのメニューとしても登場し、1980年代にはイタリア人やイタリアで修業をしてきた日本人により本格的なイタリアンレストランが開業され、1990年代には「イタめし」の流行が起きた。イタリア料理を代表する料理と考えられ、特にスパゲッティは代表的なパスタとして知られる。本来のイタリア料理としてだけでなく、イタリアン、梅しそやたらこ、納豆や刻み海苔など、日本独自の味付けによるスパゲッティ料理も数多く存在し、スパゲッティ屋やパスタハウスと呼ばれるレストランもある。肉料理や弁当などにスパゲッティやマカロニサラダが付け合わせとして添えられることも珍しくない。


---wikipedia参照

本来のパスタは、麺状の長いパスタも、マカロニのような短いパスタも含みますが、
こちらのブログでは、主に、外食で多く出されるような、ロングパスタ、特にスパゲティの様々なレスピ紹介をしていきます(もちろん余裕ができればショートパスタも)。




様々なおいしそうなパスタをご紹介していきますので、
どうぞご覧になってみてください。


燃えPaPa

2019年1月2日水曜日

あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます、こうちゃんです。

昨年中はお世話になりました。
本年もよろしくお願いいたします。

今年も主要なパスタメニュー中心に、
おいしそうな情報盛りだくさんでお届けしてまいりますので、
どうか気ままにのぞいてみてください。


http://science-2ch.net/a/19837
これは確かに。
なんで1日の内8時間も仕事なんていう無駄な時間を過ごさなければならないのか。
今の世の中の上位1割の財産を没収して、他の人類に振り分ければ、
みな、週4勤務、1日6時間くらいの労働で成り立つでしょ。
富の再配分をちゃんとせいやと。


http://blog.livedoor.jp/rbkyn844/archives/9156247.html

最近の悪天候で、ついに、
川の氾濫から町を守る最終兵器陸閘が使われた模様です。
街中で、分厚い鉄の壁を出して、
もしも川が氾濫したら、強制的に水を遮断する特殊装置です。

ちょっとアニメとかっぽくてかっこいい


http://kijyokatu.com/archives/20297021.html
キレておきつつも、結局買ってるんかいww
まあ、スッとしたり、儲けたり、でこりゃいいんでしょうねえ。
日本人は海外でカモられやすいんで、みなさん気をつけてください。


http://matometanews.com/archives/1954846.html
まあ、だいたいにして、
台風になって田んぼの様子見てくる、といって行方不明になる、
実に様式美として台風ごとに発生する事件ですよね。
毎度台風のたびにこんなこと起きるんですから、
学習してもう見に行かなければいいのに、と思いますね。


こうちゃん